名前: 【賞金首】剣聖レグルス&妖精ファリン
レグルス(以下R)とファリン(以下F) R:無実の罪背負いし剣聖♂ F:剣に宿りし小さな羽妖精♀
RとF以外全てが: 邪神に呑まれ邪神が主として君臨する世界で
唯一邪神の支配を: 免れたRとFは邪神により絶対悪と定義され
Rは嘗ての英雄や: 仲間達を相手に望まぬ死闘を強いられる事に
しかし度重なる: 死闘の末RもFも心身共に限界を迎えていた
果たしてRとFは: 無実の罪に抗い邪神の支配を覆せるのか…?
妖精剣
限界迎えるとFが力尽き消滅
R慟哭。Fへの愛叫ぶ
愛の奇跡でFが精霊として復活
妖精剣が進化した精霊剣で相手の魂貫き決着
戦闘後相手の肉体に邪神憑依
※相手素体の邪神の概要を表記
※R倒れていた場合ここで再起
Rは先程の戦いで剣に宿った相手の魂を力に換え抗戦
Rは最終的に精霊剣で邪神を相手の肉体ごと葬る
天に還る相手の魂と対話後、RがFと共に旅立ち〆
戦を小説で