名前: 【冬血夏鬼】ドラパイアタケ
ドラパイアタケ/宿主の名前 正体:冬虫夏草の一種 弱点:処女の血
目的/知性: 種の存続/その他諸々の能力含め宿主基準
人間と吸血鬼の敵: だが、一部の吸血鬼は共存関係を結んでいる
対処法: 処女の血を輸血することで死滅できる
寄生できない生物: 寄生生還者、処女、ダンピール、血が無い
対処法はほとんど: 出回っていないため有利な内容の共存が通る
寄生:自身の胞子を含む血液が他の生物の血管に侵入した時、その対象に寄生する。宿主は徐々に吸血鬼へと変異し、3年で吸血鬼になる
支配:宿主が吸血鬼の場合、徐々に体の制御権を奪っていき2年で体を支配する。宿主に意識はある
支配した生物を操り寄生を繰り返す
支配済みの吸血鬼で登場
共存内容:吸血鬼に寄生しない代わりに人間を用意してもらう
相手が寄生された場合、5年で対処できたかどうかを書く
小説形式