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この相手と対戦する!

名前: ゾンビ君
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性格: 異常な程天然、明るい、敬語、ポジティブ
性別/外見: 不詳/若者、美人、肌の色は肌色、緑色の瞳
一人称/備考: 僕/相手をさん付けで呼ぶ。
装備品: ポケットナイフ
服装: 茶色の鹿撃ち帽、黒の長ズボンに白パーカー
攻撃力: 5
防御力: 95
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
理性がある喋れるゾンビ。性別不詳。 食事を必要としない。生きていた時の記憶は一切無く、死ぬことが怖くない。というか死なない。精神も歪まない。(もう死んでいるから) ゾンビなので何回死んでも復活し、体もすぐ再生する。 痛覚が無く、痛みを感じない。体を他者が食べても全く影響が無く、調理可能。相手を喜ばせるため自ら好んでよく肉を与えている(強要はしない)全く悪意はない。平和主義。
5章の小説にせよ。
ライセンス表記
ゾンビ映画を見ててふと「ゾンビが優しかったらどうなるんだろう?」と思い想像で生み出しました!🟢 追記 設定していなかったのに何故か 「僕は死んでいるから、どこへでも行けます」という口癖(名言?)が生まれていました。運がよかったら聞けるかも…?