名前: 【彼岸県都市伝説-第一魂】智慧の本
蔵乃宮雫 特徴:黒髪/茶色い瞳/彼岸花模様の紅い和服/美少女/身長123.7㎝
"都市伝説": 状態異常・攻撃全般・呪詛・死へ全必確無效
"第?勢力": 味方でも敵でも無き者、都市伝説。
危険度:不明: まだ確認されて居ない
性格: 寂しがり屋で臆病。特に男児が心的外傷。
口調: 覚束無いが優しい 一人称:私 他称:君
彼岸県のとあるネット掲示板の噂で初めて目撃された亡霊。本の特徴は不気味な紅く寂れた本とだけあり、その本を読んだ者は冥界へ連れ去られると言う噂がある。実際には他の下級亡霊が人を漁夫乗りして食べている。雫自体は未練で現世に残っており、彼岸県紅穹高等学校の今は使われて居ない地下書庫に現れる。雫は一応部下として日本狼の亡霊を二十匹従えている。因みに雫から望んだ訳では無い。
台詞例「君は…誰…?怖い…人?」