名前: かみさま
かみさま/意外にも性格はラフ/敵対者の勝利は存在しえない(最優先事項)
「神」という存在: が軽んじられているこの現世に忠告しにきた
※以下より最優先: 相手は「かみさま」に存在を認められ、かつ
「かみさま」を: 認知できてようやく「存在」が許される
しかし全てが反射: されるため、「かみさま」への認知は
自身の認知となり: 基本的に誰でも存在が許されない。
※「実在」しているのは彼だけ
因果と結果を逆転させることができどこにでも現れる
存在を許した者にはどうやって勝てるかを一つずつ問い相手が提示した勝ち筋の因果を反射していって最終的に詰ませる
「これならどう勝つのよ?」
「まあ、だって俺かみさまだし…」
「いい能力だね」
対象が面倒であれば存在を見て見ぬふりをすることで存在を認めない短編小説で描写
そうでなければ、自身が圧倒的に優先される長編小説で描写