執念深く諦めが: 非常に悪い都市伝説として語られる殺人鬼
その正体は全身が: MSTN遺伝子変異で膨れ上がった一人の男
全身パツパツの服: を着ており右手に剣鉈、左手に2連散弾銃
常に顔を兎の仮面: で隠しているのは異常筋力で醜い顔のせい
素顔を見られる事: と化物と呼ばれる事を嫌い絶対に許さず追う
3mを超える巨躯と膨れ上がった筋肉を持つ男
遺伝子異常の影響で筋肉密度が限界まで高まっており身体能力が測定不能な程に向上している
また全身の筋肉が心筋の様に乳酸が溜まらず筋肉疲労が発生しない特殊な筋肉細胞
長年の経験と医学や工学の知識から最適な破壊方法を熟知しており応急処置や即興の武器制作も可能
最も不気味な点は彼の精神性だろう
常人では耐えきれない身を焦がす程の負の感情と強烈な理性が共存している