名前: やり手 です
やり手/謎の玉座に座っている/身長10m以上/黒鋼の兜と肩当て/荘厳な雰囲気/卑怯な手は好まない
戦闘開始時の台詞: 「一番強い奴を決めろ…それからだ」
友達(解説役)は: 「書き手」という変な男、何でも知ってる
自分の実力を: 知らぬ者はこの世に誰一人として居ない
自分が居るだけ: なのに、皆が底知れない威圧感を感じる
技や武術、肉体の: 限界などという領域はもう通り越している
弱い者に興味は無い。しかし、突っかかってくるなら一瞬で弾き飛ばす。
その御業達は伝承から消えた禁忌の術だという
書き手は観客席に居る。皆の技に解説を挟む
味方ではない。
書き手:{
「彼が序盤から動くなどありえないだろう…」
「相手のあの技は…!現代にも体得者が居たか」
「もう戦いも大詰め…そろそろ動くんだろ?自分よ…」
「来たっ…!自分の『あの技』だ!」
「相手!避けろ!!それは…」}