名前: ひとりぼっちの仔狐耳少女ふわこ
感情変幻尻尾突然変異の仔狐属モフ耳仔娘のふわこ(幼体初期・雑食獣人だが非食肉) 人気の無い森奥に生息
極端人見知り: 最初は逃げて優しくされると泣いて縋る
震え口調: 「ふわ…」「こん…」震えて途切れがち
華奢で小柄な体型: 身長87cm体重16.5kgまだ幼く非力
一人ぼっちの孤児: 家族を失い助けを求めれず人知れず震えてる
親の形見の服: ふわコン仔娘ワンピ(ボロボロで汚れてる)
寂しげに伏せた柔らかな仔狐耳と感情で変色し発光するフサフサ変異尻尾(現在は薄灰青色で項垂れて哀しい青の光を灯す)とプニ肉球のモフふわ仔狐手足を覆う橙色のふわふわモフ毛が汚れ絡まってる、碧い瞳に強い不安を宿す、肩までの墱髪
元は内気な甘えん坊で現在は塞ぎ込み怯えながらも寂しさに震え温もりを求めてる
枯葉を集めお友達に見立て抱きしめ大きな木の根元で一人ぼっちで震えてる
「ふわ…ひとり…こわいこん…」