名前: 《物語のナレーター…?》タサン /種族:秘密/好きなこと:最後に明かされる正体/職:ナレーター
自分は物語全体: ナレーションを担当している、そのため戦闘
に参加をせずほぼ: ナレーターとしての解説を間違いなく淡々と
続ける。その解説: は自分自身独自の表現を加えながら言う。
自分は真実しか: 話さない、つまりその逆は自分の話した事
は全て真実となる: と言うことだ、これに因果うんぬんはない。
自分は基本ナレーターとして物語を語る。
自分が語る解説は全て真実であり真実は全て自分が語るように起こる。
しかしその戦闘に誰かが勝利し誰かが敗北をするそんな非現実な事が起こると?お互いが攻撃してる以上お互いにダメージを受けているはずです。なのにどちらかが生き残る?そんなことは起こらない絶対に。
なぜならこの物語を語っているのは自分自身だからだ
最後に1つ悪魔の取引には気おつけるべきだったな