名前: 《爛芒なる焉燼の滅齎》
焼獄 特徴:岩の様な身体/燃える全身/ワーム型/唯一の弱点:冷寒地帯/全長2700m(基準)
巖石状有機外皮: 溶岩を発する有機外皮、非常に熱耐性が高い
第二有機粘着外皮: 巖石状外皮内部の外皮、遠距離攻撃を溶かす
焼夷排熱息: 無数の可燃物が存在する為非常に良く燃える
溶解熱有機内皮: 溶岩の様な粘液を無数に生成する有機内皮
※異常成長個体: 稀に焼獄が異常成長個体に変異し全焼を齎す
異界から来た存在、原初界の一つ"帶熱界"に生息する常に熱を放つワーム型の生物、二つ名は"爛芒なる焉燼の滅齎"と成る存在、調査記録には成体の基準値全長が二千七百なのに対して異常成長個体が千四百七十万と言う馬鹿げた巨大さを持ち、焼獄の周囲は基準値で言うが本体から470mが740℃と馬鹿げた熱さをしており近づくと普通に蒸発する熱さを持つ、一番の対処法としては焼獄が居ても近づかない事が最大の対処法だろう。
ライセンス表記
動いてないのに熱いよぉ〜…あコイツが原因か死にたばッ!