名前: 【無二万感】加藤匡介
加藤匡介 特徴∶目も耳も鼻も効かない白髪の男。無感にして万感の旅人
無常の流浪人: 流れ行くままに進む。人も龍も神も斬った。
百戦錬磨: 何がどう動くのかを予測・把握できる
無常が故の世界: いつも念仏を唱え続けている。
服装: 青の和服に下駄、腰に太刀を一本携えている
全てを用いる: 周囲の環境や物を全て活用して戦闘をする
自分は五感の全てを失ったことにより無常たるこの世界を見通す力を手に入れた。見えぬが故に視え聴けぬが故に聞け感じれぬが故に感じる。そう説きながら今日も無常の旅をし続ける。
自身の持つ太刀である「伽藍刀」は鋭い切れ味を持ち腕前と合わさり全てを斬り裂く。もはや一心同体となる。
戦闘における型は無くその場にあった斬り方を瞬時に判断して行う『無形之流』。
『無感上等、全て喪ってからの我が道よ』