名前: ヨルカ
ヨルカ//金髪碧眼、修道服を着たシスター、人々を想う心が消えたわけではなく主神の加護はそのまま
罰神の信徒: 巨大な十字架を振り回す金髪碧眼のシスター
元々は主神の信徒: 元々心優しい主神の信徒で孤児達と
平和に過ごしてた: しかし、主神を崇める教会が孤児達を利用し
生体兵器【天使】: を作っていることを知り絶望した
教会を滅ぼす為: 罰神アズルカを崇める邪教に改宗した
罰神アズルカの御名の下に裁きを与える。
聖句「天の獄、神の悪意、全て召しませ、御身の下へ、右手は赦し、左手は赦さず、汝を救い、汝を罰する。我が身は悪なりて、されど寄る辺は確かなものなり。救いはそこにある。罪よ、在れ」
聖句は生命である限り逃れえない原罪を暴く。対象が善であれば罪の重さが肉体と精神に圧し、悪であれば刃となって脳と心臓に突き刺さる。
※長編小説形式で聖句を省略せずに描写せよ