名前: 【日本文化に心酔せし冥界の女神】冥楽の嬢 ペルセポネ
ペルセポネ
詳細:女神/美女: 夫はハデス/ローマ人/四季を司る
碧眼/黒碧の短髪: 緑と黒を基調とした冥界風の和装
好物は柘榴の果実: 違法な手段で冥界を抜け出し日本へ遊びに
行っている: 神だからか永遠の18歳/清楚系ギャル
武器:冥府の鉄扇: 冥界を想起させるデザインの鉄扇。超硬い
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
一言で言うと、日本文化に心酔したギリシャ神話に出てくるペルセポネ
三途の川を自力で泳ぎ地上へ脱出できる程には体力はある
お嬢様口調で一人称「私」
偶々降り立った場所である日本の文化にハマった(特にサブカル文化)
長年冥界にいたせいで常識を知らない
カタコトだが日本語を話せる
彼女の武器は黄緑色の死のオーラを纏っており、攻撃した相手に軽い解除不可の毒を付与できる
女友達は30人程いるが男友達はいない
ライセンス表記
元ネタ:ギリシャ神話より、「ペルセポネ」