名前: 真のラスボスサウルス
ドードーレックス/全てのキャラクターが倒された後に彼は初めて姿を現す
自分について: かつて封印されたはずの『怪物』
自分の戦闘力: 未知数、厄災として記録等は皆消されている
敵の能力や弱点等: 観戦していた為全て見て完璧に把握している
敵の戦法や戦い方: 全て理解済み、油断した決定的な隙を突く
“遊び”: 指先一つで何もかもが覆る
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
「クハハハハ…本当に使えない奴らだ…」
キャラクター達がボスに倒され全滅した後に突如姿を現し、瀕死の味方達を吸収する
元より絶望的な強さを持っていた自分は更に乗数的な強化がされ、最早何者も止められない
「お前も俺の一部になる…」
能力に頼り過ぎており、更に既に相手達を倒している敵の慢心した攻撃を自分は指先一つで『いなす』。
そこで初めてその絶望的な差を理解する。