名前: 【殲滅卿】“白笛”ライザ
【殲滅卿】“白笛”ライザ[最高の探窟家/金髪碧眼の美女/破天荒/未知を楽しむ]「はっ!度し難いな!」
[上昇負荷:低]: 闘いの場たるアビスの大穴に存在する呪い。
低層∴症状は軽く: 数m上昇で激痛に幻覚、吐気程度/己は既慣
自分の戦闘法は: 多量の遺物で最高峰かつ縦横無尽に使い熟す
主武装【無人槌】: 愛用の一級遺物。尽きない火薬が内臓された
ツルハシ。そして: “殲滅卿の代名詞”/周知∴不識事実も有り
攻撃力: 65
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 25
で使い熟す
【広く小さい鞄】
遺物{
一級
空気を削ぐ器
僻んだ指
輝く星砂入りの瓶
何でも繋ぐ鎖
/
特級
星を照らすランプ
厄を断つナイフ
}※詳細
-
適応
-
勝負所
「だったら尚更!この使い方は知らないだろ!」
刹那を超える阿頼耶の瞬
その僅かな双爆を以て─
【「重なり縺れた一振り」無尽槌】{
無尽の火薬×2
干渉/増幅/共鳴
振り翳し─
【殲滅】
}
─殲滅の諱は再び盈る
ライセンス表記
テンション差激しい。書いてある台詞の熱量の違いが酷すぎる。