名前: 【﹃永劫、不落の鬼神﹄】虎居 伝十
【永劫、不落の鬼神】虎居 伝十{男/19/青髪/青眼と橙眼の異色眼/一人称:僕/二人称:君}
白色のパーカー: 黒いシャツ:真紅のボトムス:緋色のベルト
装備《巨砲》: 右手を魔改造し、破壊的な大砲に変化させた
自分は巨砲を: 使いこなし、精密で強力な射撃を行う
自分の執念は: 比類なき大きさであり、折れない不屈の精神
自分の性格:快: く、活発/戦闘の際は一変し、真剣に臨む
不撓不屈の執念と硬い肉体を纏う少年
多数の攻撃を受けて尚、執念で動き続ける
【岩砕流麗】巨砲で攻撃を受け流す
【破壊巨砲】受け流しの後のカウンターなどの汎用攻撃
『奥義«過質量の一撃»』
威力の上がり続ける巨砲の一撃
《第二奥義〘非制限の一撃〙》
全力で放つ巨砲の超大技。撃つと腕が砕け散り戦闘不能になるがその代償は
「僕は…命を燃やし尽くすまで、決して止まらない!
5000文字程度の小説形式