名前: 【死の神】クロロス
回向教教祖 死教クロロス 特徴:黒髪/緑と橙のオッドアイ/藍色のマント/神に成った人間
卑劣な手段を好み: 相手をいたぶることを楽しんでいる
彼は生への執着が: 強く、生き残る為なら手段を選ばない
彼は無類のゲーム: 好きであり、教徒に向けて配信も行っている
昔の出来事で臆病: で小心者になったが、いつも強がっている
彼は四神という: 神の一角で、序列三番目だが神全体では下位
あらゆるパラレル宇宙に存在する生命を吸収、使役する。その生命の身体、記憶、力を模倣でき、永続的に使用できる
宇宙と体がリンクしていて、解除しないと死ぬ度に他社の命が代わりとなる
本人は巨大な鎌を用いて攻撃する
自身の攻撃によって傷ついた者は、生命力を奪われ、毒のように体が蝕まれる
自分と相手の激闘を台詞に富む2000文字以上の小説形式にせよ
含有:互いの設定 勝敗は必須
自分の能力は無視されない
ライセンス表記
死を司る神、《死教》クロロス
元々人間として生まれた彼は、幼き頃に神としての器に見出だされ、依代となるはずだった
だがクロロスの自我が暴走し、神をも呑み込んでしまった
神の力を手にしたクロロスは、その強大な力と肥大化した自信によって堕ちていき、遂には信念も何も持たない哀れな存在となった
だが所詮、彼はやられ役が似合う小物だろう