自分は: 天使の枠から外れた天使
自分は: とにかくいい子でかわいい女性
自分は昔: 吊ったそれが原因で天使の枠から外れた
自分は相手の: 言う事を無視して歌う歌名は「サヨナラ」
自分の歌う歌は: もはや儚い程にしか覚えていない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は歌う周りの状況も状態も気にせずに
自分の歌を聴いた相手はいつの間にかに無意識の内に首や魂、その概念すら吊ってしまうだろう
無意識にその行動した相手はもういない
そしていつからか歌は終わっており自分の姿もない
そこに1つ残るは《拝啓》と書かれた小さく畳まれた紙のみ
しかしその紙は一部が黒く塗りつぶされていて誰にもその内容は読めないだろう
《拝啓》の内容1000文字以上で出力