名前: 空間警備空母 "雫"
空間警備空母"雫" 浮遊進化攻撃空母
白い空間に置いて: 水が存在しない空間に居る為浮遊進化した
外見: 白一色で出来た左右対称の有機的な攻撃空母
艦載機:撃鯨: 白一色の空飛ぶ有機的な攻撃ヘリ
自己複製: 撃鯨を無制限に生産、召喚、起動できる
有機的構造の意味: 最大限稼働率や行動能力を上げる為の構造
中央図書館の門を守る様に存在する浮遊する母艦、この白一色の空間において"内部で自己進化"を行った為かヒレの様な方向転換機構が付いており、背面部位に3個の有機的構造の推進力発生機が付いており、危機に陥った時に地面に白一色のキューブを落とし雫の波紋の様に紅白色の電撃を放つ、この危機に陥った時の攻撃こそが"雫"と呼ばれる由縁であり、中央図書館を守護する"一つの雫"として外部者に立ちはだかる存在となる者。