目標者: 反省を放棄した罪人や悪人など
発生源: 特定十字吊るされるミイラの周囲で現象発生
攻撃反応: 物理的接触は可能 目的を果たすまで止不可
言動: 喋らない 決まったパターンのみの行動
発生期間: ローマ時代に始まり現代は都市伝説とされる
> 下半身は無く宙に浮き、腹から脊髄などを垂らし、ローブと手袋を纏い、刃の折れた剣を持つ。フードの中は目標者以外には見えない。目標者の前に現れ、罪の度合いで罰を下す。(軽度:フードの中身を見せ恐怖に陥れる/中度:剣を向けられる夢を見せる/高度:現実で剣を向け長く苦しめる)行動は機械的で、攻撃されても反応しない。発生源に危害を加えるとその場で高度と同じ現象を起こす。肉体は傷んでも焦げても元に戻る。