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この相手と対戦する!

名前: 怯えた老人 改め「序」
異形の名前:
老人と序の関係: 無関係 食われる側と喰う側
序という存在: 序に関する情報(会話や記憶)が本体
序の目的: 存在を晒し相手を喰うのは単なる食事である
序の能力: 序の情報を知る者を情報から出現して喰う
攻撃力: 60
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 0
"物語は最序盤で終わる" 老人に怯えている訳を聞くと最初は酷く憔悴していて話にならないが対戦相手が落ち着かせるとふと"序"の事を口走ってしまう 直後老人は黒と黄色の不定形の異形に内側から食い破られ無惨に絶命する それを目の当たりにした対戦相手もまた、"序"に存在が曝露された "序"の正体は情報である 記憶消す以外で無惨な死を免れる方法は無い 世界のどこかに"序"の情報媒体がある限り奴は不滅である