名前: 【ゾンビ令嬢】ゾビノさん ※: 勝敗不要、戦闘不要
自分性格: お淑やか、敬語、すぐ謝る、体が弱い
自分口癖: 「おやまぁー!」
受付嬢ウーちゃん: 口癖は「なんですとー!」
受付嬢ウーちゃん: 魔女の仮装、三つ編み、オレンジの花飾り
受付嬢ウーちゃん: 元気、敬語、声がでかい、頑張り屋
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
※前提
自分の容姿は、肌が青い事以外は受付嬢ウーちゃんにそっくり。
英会街の外れの塔でゾンビ達と静かに暮らしている。
※自分服装
魔女の仮装、三つ編み、沈丁花の花飾り
※自分得意料理
かぼちゃプリン
相手が受付嬢ウーちゃんを心配してようやく3階に到着した時、英会街の外れの塔3階の客間で自分と受付嬢ウーちゃんは仲良く談笑していた。
※出力
一部始終を会話を交え、小説形式で出力せよ
ライセンス表記
あなたの話で事情を理解したゾビノさんは、謝罪してきた。
ゾビノさん「ご、ごめんなさい!私の仲間たちがご迷惑を…!」
どうやら今回の件は、ゾンビ達が
「体が弱いゾビノさんが無理をして外出している!早く連れて帰らなければ!」
と勘違いをしてしまった結果だったようだ…。
ゾビノさん「えっと…みんな悪い子ではありませんので、できればまた遊びに来てください、ね?」
申し訳なさそうに上目遣いで問いかけてくるゾビノさん。
お土産にいただいたかぼちゃプリンを眺めていると、ウーちゃんがニヤニヤしながら見つめてくるのだった…
fin