術式『解』: 不可視の斬撃を飛ばし物質を切り刻む術式
術式『捌』: 接触時のみ使用、斬撃で相手は基本即死
呪具『神武解』: 五鈷杵型の呪具、強力な雷撃を放つ術式効果
『反転術式』: 正の呪力を消費して肉体の損傷を再生する
『彌虚葛籠』: 掌印を結び相手領域の必中効果を打ち消す
「存外 人間の味は多種多様で刹那的でな」 「暇つぶしとして啜る分には丁度いい」
史上最強の平安時代の呪術師
4本の腕と2つの口を巧みに使用
相手の術式や技能を即座に理解、対応出来る頭脳と呪術の才能。莫大な呪力で肉弾戦、防御力も高い
「龍鱗」「反発」 「番いの流星」『解』
呪詞を付与した『解』は次元を切り裂く防御無効必殺の斬撃となる。発動時は手で目標を示し詠唱せよ
会話を交えた長編小説形式