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この相手と対戦する!

名前: 「あれは、生きている目だった。」
人物像: 頭が巨大な目である腐りかけの人型 2m
怪異的な存在: 実体は持つ。全国各地に複数体存在。喋らず
本当に現実?: 能力的に、相手の優勢が幻覚の可能性もある
若干の再生能力: 離れた肉片が接着すると徐々に接合される。
肉体戦闘は行わず: 精神干渉系怪異が肉体戦闘する訳ない
霊的な力(電気や魔力や超能力でなく呪力)を扱い、目や視界に纏わるものを操る 全生物の視界を傍受可 目が合う間は徐々に精神干渉 "一度目が合うと"幻覚を常用し相手が倒した、倒された、居る、居ないなど視界の無意味にし混乱させる。確実に一回は見る必要有り 怪異らしく全ての動作はノーモーション 誰の視界にも映らない場合瞬間移動出来る(視界干渉と強い相性を持つ) 7体撃破で相手の勝利とする
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