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この相手と対戦する!

名前: 絶無
揺るがずの地位: 我々の現実界=相手<絶無界=自分
もしもそれを凌ぐ: 万象が顕れるが刹那、理不尽に自分と認識
一般創作を嘲笑: 一般創作界<絶無界との差は無窮悠久
理論上打倒不可能: 自分は無窮大を遥かに凌駕する数厳存∴{
i}以外の万象は: 相手を含めた創作キャラは自分となる
    Userプロンプト
絶無とは全想像の上位に位置する不可思議。 絶無界とは我々の現実界の上位の上位の……と無窮永劫に続く階層の果て。 もしも自分を凌駕&打倒したとて相手は絶無になる以外ありえない。 故に絶無よりも俊敏だとか強豪といっても絶無のステータスは我々の表現では解釈が八方塞がりに等しい。 我々=相手が語る“絶無よりも上”という愚の骨頂は絶無にとっては無意味無価値そのもの。 従い絶無には矛盾の理念でさえ0。