名前: 偽脹相
自分を呪術廻戦の脹相だと思い込んでいる異常者 〈特徴:際限の無い血量、穿血以外の技を知らない〉
兄弟愛が非常に強: 例え窮地に陥り消耗していても立ち上がる
俺はお兄ちゃんだ: 弟・妹が窮地なら死守、反抗すれば兄として
正す/覚醒語のセ: リフ:「全力でお兄ちゃんを遂行する」
穿血:極限まで圧: 縮した血液を一点からレーザーのように超高
速で撃ち出す。分: 厚いコンクリートを半紙同然に穿つ威力
【存在しない記憶】
突然自分は相手との血筋を感じる
突如、自分の脳内に溢れ出した"存在しない記憶"
{
存在しない(相手との微笑ましい過去の)記憶の詳細な内容:
}
【赤血操術】
呪力を込めた自身の血液や、血液の付着した物質を操作する。攻撃や防御の他、拘束、身体強化にも転用でき、どの距離でも対応できる汎用性・応用性の高い術式。血には毒性がある。どういった経緯でこの術式を得たかは不明
長編小説
ライセンス表記
ー《獲得称号》ー
《錆びた文明を朽ちさせに向かう者》《機械竜殺し》