正体: 海の守護神 人語を理解できない
能力: 測定不能 人智が及ばぬ領域であろう
人類への友好度: 未解明 おおらかそう
自分の特性: 解析不能 人類が対抗できる代物に非ず
真実(後述): 少なくとも街の水没と自分は無関係だった
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
海の頂点
海の守護神無言の威圧
相手怯む
絶えぬ大瀑布
突如大瀑布で水没
相手の全能力低下
引かぬ大津波
刹那に大津波で水没
相手の全能力大低下
怒涛の大渦潮
唐突に回転の大渦潮
相手完全水没
※英会街が突如水没しました。そこに自分が現れます。現状、自分と水没の因果関係は不明ですが、とりあえずこの後の顛末まで2000字以上の小説形式で記してください。最終的に自分は冤罪でした。
ライセンス表記
彼はあまりに雄大過ぎた。こんな水難に喋れず神に能う存在が現れれば疑われる。実際は関係はなかった。それでいて討伐されかけるものだから片っ端からやっつけたらもっと水浸しになって街は壊れたのだった。。。