【大事な】: 「にる」がいる間、自分は安心する
【さいごの】: 自分は「にる」をなにがあっても守る
【?】: 「にる」は自分をなにがあっても守る
【幻覚と現実】: 自分の悲しみは涙に、やがて洪水のように
【こえたあとの】: 自分は基本強い意志を持たない
【ともだち】自分のそばには常に「にる」という名前のねこがいる※常時発動
【たのしいゆめ】自分や「にる」に害を与えるものを意識から消す
【くるしい現実】自分の視界内の全ての面にあらゆる鋭利な物を生やし、飛ばす
【つらい時】「にる」が死んでしまった時、自分はその原因に強い殺意を抱く
※自分は一見優しげな少女に見えるが、心には深い絶望と悲しみをもっている
※最初、自分は相手に敵意を持たない