激しい炎そのもの: であり人の形を模した精神生命体 我呼び
情熱的で寛容: 火山のマグマのなかで鎮座している
炎そのものである: ため物理攻撃はすり抜ける。
自分の炎は消える: ことなく燃え盛り永久不滅で世界を照らす
炎は暖かみを与え: るが時に全てを滅ぼす災厄となると覚えとけ
炎で万物を燃やし尽くす
紅い炎は慈愛の炎。敵を燃やすと同時に味方の心身を癒し鼓舞する。
碧い炎は破壊の炎。敵を倒すための炎であり敵の全ては燃え尽きる。
黒い炎は終わりの炎。一切の慈悲なく敵の存在した痕跡すら残さない。全耐性・概念ですら塵となる究極の炎
炎は氷ることなく水や風で消えることはない。むしろ燃料となりより火力が増す。
悪人以外に黒い炎は使用しない
会話含む小説