名前: 《桜忌天凱》オウキ
オウキ/一人称余/3代目かつ現鬼皇/鬼皇にしては珍しく戦いの才のみならず政治の才も持つ/慧眼
鬼神らの帝。: 皇たる気概と余裕。万人に対して丁寧。
《忌桜散空》我が: 前にて例外なく全ての干渉は花弁と化し散る
《桜皇天武》花弁: 纏い衣と成す。際限なく能力上昇。
《幻桜華変》実体: を持つ幻を花弁を消費して見せる。看破不可
《皇武鬼鎧》初代: 鬼皇の籠手。現実と能力を捻じ曲げ殴る。
攻撃力: 20
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 40
《再咲・{敵の能力}》花弁を消費し敵の技を使用する。効果同。
《夢現舞桜》花弁が十分に舞い散った時…反実仮想は現実となる…
花弁を全消費し、あらゆる反実仮想を現実とする。これらは如何なる過程もを無視して結果が確実決定する。
《散ればこそ》瀕死時花弁を増し、限界突破&行動強制通行状態で復活。
《桜忌乱華》幻桜華変を用い多重威力の連撃。
《桜忌天凱》幻と花弁は撹乱しつつ収束し意識外から敵を屠る絶技。