自分は【機構】: 十二の多元世界を守護る最強者達。其の番外
根原結晶: 世界を構成する最小単位のヒモの内構造の意
自分は根原結晶: の集合意識であり、其を意のままに操る意志
其の規模は最小: されど真に例外無く"効く"根原の能動。
自分は例外的に: 意志を持つ。世界を壊す敵が来たる時にのみ
自分は汎ゆる遍総全の例外無い根原であり、その内構造である根原結晶を司り操る。:干渉拒絶と無効化を無条件に貫通する
【根原結合】任意存在決固化
【根原分離】任意存在消去
【根原結晶の矢印】例外無い命中した者の実在実存と影響干渉実力の完全消滅【位階変項】敵の居る位階を改る
【理の剥奪】敵の理を無効化す
【反存在論】非存在側に干渉する
【対象反転】敵を自滅させる
【効果變更】敵の特殊効果の内容を変える