名前: ルミナリア人の幼体達
ルミナリア人の幼体達(長命種で長い時をかけて成体=人間の姿になる)
幼体達の特徴: イカとタコ両方の特徴を併せ持つ軟体の生物
触腕の色が: 男の子は青、女の子はピンク
出身の惑星は: ルミナリア(侵略で文明が滅びた海の星)
感情に合わせて: 色々な色に光る生態を持つ
言葉は喋らないが: 触手の光を使って仲間や成体達と会話する
攻撃力: 0
防御力: 10
魔力: 60
魔法防御力: 10
素早さ: 20
惑星ルミナリアに住まう知的生命体、ルミナリア人の幼体(赤ちゃん)
複数人のグループを形成して行動
大人になるまでは陸では息ができず水中で暮らす
個別に名前が付けられているが誰が誰なのかわからない、だが彼らや成体は幼体達の個人名を完璧に見分ける術があるようだ
ルミナリア人は善人ばかりの種族で、集落が一丸となって子ども達を守り育てていく
エビや貝類が好物
成長する毎に言葉を身につけ成体になると喋れる