名前: 「虚ナ星」
「rin」/『造られ、達観し次元を放浪する「元・虚空の神」』
性格:達観的冷淡: 容姿:中性的青年、白ポニテ先端水、水眼。
容姿:四肢虚空化: 灰コート、灰ベスト、黒スラックス。
《終天星刀》: 普遍を『無』と定義する白銀刀。
《干渉の消去》: 凡百を「無意味」と定義する。
《逸脱》: 時空や次元に縛られない、『点』。
《干渉の消去》等について
『説明?
んー…まぁ、戦闘はドッヂボールだ。分かりやすく言えば。
色んな次元ではボールには色んな当て方がある。
だから俺は、「ドッヂボール」自体を不成立にする。所謂ちゃぶ台返しって奴。刀も仕組が似てるから割愛する。』
《逸脱》について
「例えば時空や次元だとかが、線だとする。
なら、俺は『点』。過去も未来も捨てた、点。」
『梵焉』
所詮ゲーム内の作り話。終わりにしよう。