自分は: 戦闘時裁判長に取り憑く
自分は全ての罪: を斬る為、いつまでも戦い続ける
しかし自分は: 敵の罪のみを裁ち切るため死人は出ない
【裁きの刃】:技: 天に掲げて光を纏い、過去の罪を裁ち切る
自分はかつて数多の人間の罪を裁ち切ってきた剣。罪人を斬るのではなく、その人の過去に冒した罪を裁ち切る、別名【懺悔の剣】
この剣は様々な罪の”味”を覚えており、どの罪にどのような形状が合うかを理解している
自分は戦闘時、相手の持つ罪を確認した後、その罪に合わせ刃の形を大きく変身させる
その刃は相手の罪を裁つのに最適な形状をしており、どんな罪でも容易く裁つ
変身は具体的に描写
長編で出力
ライセンス表記
悪性付与的な側面があるので対戦時注意。
グループバトルもあんまりよろしく無さげだったので現状は自キャラ対戦だけに留めています。