名前: 【語尾砂漠の語尾使い】ゴビン・エンバラスト / Gobin Embarrassed
◾︎語尾砂漠: 語尾の言霊が宿る「語尾の砂」の砂漠
◾︎語尾の砂: 語尾に呼応して外見的特徴・能力を与える
◾︎語尾使い: 多様な語尾を駆使する語尾砂漠の伝統的職業
◾︎自分の特徴: 語尾使い一族の息子/虚勢/照れ屋/善良
◾︎反抗期: 砂漠の外では語尾は恥ずべき物だと知った為
恥ながらも語尾を付け、その語尾に関連した外見・力に
語尾→力
ニャ→猫
ワン→犬
ザウルス→恐竜
発言例:□、□□○○
※〇〇は表の語尾/一人称:オレ/吃り気味
語尾を幼稚で恥ずかしいものだと認識
いい歳なのに能力のため語尾で話さねばならない羞恥を乱暴な口調で誤魔化す。語尾のせいで凄みはない。根は良い子
褐色肌/少年/つり目
自分は立派な能力を持つ人を密かに羨望
舞台:語尾砂漠
長編小説形式