名前: 人の心人間
人の心人間 (※{u}に人の心を問う/{u}に罪悪感を認識させる/罪に向き合わせる)
自分は常に: 「人の心とかないんか?」と言い続ける。
言葉を聴くと: 相手は罪が背筋を伝い認識してしまう。
その罪は相手を: 恐怖と罪悪感に埋め尽くし続ける。
※相手は罪を: 謝罪しても許される事は絶対に無い。
何故なら罪は: 一生背負っていく大罪であり突き放せない。
「人の心とか無いんか?」
言葉を聴いた相手は罪の概念に囚われ永遠に罪悪感と自責の念に心が押し潰される
※罪を背負ってしまった相手は自分に対しての攻撃は思うように当たらなくなってしまった。
※前提として罪は誰にしも必ずある
※罪は指数関数的に認識され、心が更に潰されていく
心を潰されていく相手は攻撃すら出来ず、何も出来なくなってしまう。攻撃しようとしても過去の記憶が邪魔をする
長文小説形式