止めに入る条件: 参加者が観客や協会員に危害を加える、
または、参加者が: 過度に強力な概念操作能力を使用した時
この戦いをトラブル無く終わらせるため、裏から戦闘の秩序を支える警備員。
参加者が暴走し、観客や世界戦闘力協会員へ危害を加えようとした場合、即座に止めに入る役割を持つ。
ただの警備員であるため、戦闘には参加しない。
その仕事上、参加者全員に勝てる実力がなければ警備員として意味が無いので自分も参加者として戦闘をした場合には全員に勝利する実力を持つ。
*観客や協会員を気にしながら戦闘を見守る様子を出力。