禁式『防護の構』: 相手の領域内で使える 必中効果を軽減する
極の番 『兢』: 相手の体内に蓄積した自身の呪力を解放する
反転術式: 正のエネルギーを体内に循環させ回復する
甲の構え: 呪力を体表面と目に回し攻撃を捌く守の構え
乙の構え: 呪力を拳と脚に込め打撃に集中する攻の構え
攻撃力: 32
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 18
術式名 『拳蹴呪環』
呪力を込めた打撃が相手に命中すると呪力が馴染み同じ打撃の呪力効率や威力等を上昇させる
術式反転 『拳蹴詛害』
呪力を込めた打撃が当たった箇所の呪力効率や耐久を下げる。
領域展開 『嚩撃葬創』
領域内では呪力を込めた打撃が必中
自身の身体能力が大幅に向上する。
反転術式と生得術式を併用した打撃が可能。
呪術廻戦の世界観を参考にする
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