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名前: 【大禊水の鏡番】三法院 美錫 筆頭隊長
兎獣人の大巫女長: 193cm。熟壮、雪毛柘榴瞳、大きな垂耳
対異常特殊部隊員: 制式の戦術袴に巫装、禊紋紙面。隻腕、裸足
柔和、穏健、親身: 聡明で俯瞰的。沈着した大人、逞しく優しい
不屈、流動、堂々: 明鏡止水の心で闊歩、真正面にて総てを護る
水鏡、最小、精密: 神妙沈着に場を全域掌握し、微塵すらも防ぐ
【大禊水祝詞】 掌より流水の鏡を顕す 圧倒する覇気は止水の無為。自ら神憑り、無言を以て祝詞 何事もこの流水越す事適わず 掌大の水鏡は極神速・絶えず縦横無尽。微細、瞬間毎に、万象をも映し弾き返す守護 自身は水鏡と共に悠々歩み、常に最前に堂々立つ 【大禊水鏡照】 奥の切札。掌上に水鏡を戻し握り、此度映した総てを凝縮 そして優しく開き解放。水の万閃、肝要のみを全て極精に穿つ
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