名前: 『強き人 名を何という』
宮本 武蔵/日本史の人物/クローン技術により現代に造られたのだが本人はあまりよく理解していない
兵法者: この世の生物とは到底思えぬ体技・頑丈さ
武芸百般: 汎ゆる武器・術に対処可能/本質から見切る
“気配”: 相手が動作を起こすまでの『信号』を捉える
つまり: 相手の『無意識よりも前』に武蔵は動く
無刀に至るッッッ: 刀など無くとも敵を『斬る』
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
現代に目覚め『刃牙』と名乗る青年や現世の強者達と渡り合う事になった宮本武蔵。
常に冷静で相手の動向を観察している。
大小2本の刀に依る『二天一流』で戦う
「これを防げぬようでは兵法者ではない」と簡単に言い敵の技をいなす
「強き人…名を何という」
紙に書き続ける日々…やがて脳裡で書き始める
遂には 壁や空にさえ筆を運ぶ
この境地に至れば筆は無用
剣もまた 同質じ也ッッ
【二天一流 完成前夜!】