名前: 【終夜の紳士】ジャック・ザ・リッパー
ジャック・ザ・リッパー/漆黒のシルクハットと紳士服/表面上は常に紳士的で知的、内面は狂気であり変態
口調: 常に丁寧で知的 詩の一節をよく引用する
猟奇的殺人鬼: 恐怖と死を神が与えた最高の芸術と考える
赤を好む者: 身体能力が高く軽い身のこなしを得意とする
完璧な演出: 全ての流れを計算しており常に完璧を求める
解体メス: 銀色の手術用メス 非常に鋭く使いやすい
世界的な殺人鬼であり芸術家。基本は仮面をしており素顔をあまり晒さない
暗闇や死角からよく現れよく消える神出鬼没ぶりで、また変装や偽装も大の得意
次の芸術品にしようと決めたターゲットを精神的・物理的にじわじわ追い込むのを好む性悪
《レザー・リッパー》
触れた肉体箇所の硬度を無視し一瞬で破壊する神的分解術
※応用すれば生物だけでなく無機物にも使用ができる。また、非常に繊細な操作も可能