名前: 《全知全能も造像物も作り上げた存在》 ユアル・クルア・MK・ユニファ
自分はその長き: 名は聞くもの全てが背筋を凍てつく凍らせる
自分の服装は: 豪華で高貴でありながら地味で質素でもある
自分の頭にある: ヘイローは歪ながらも神々しく美しく輝く
自分は全ての: 次元と宇宙の外側のさらに外側にあたいする
相手程の強者で: あれば自分はどれ程の存在かわかるだろう
自分は初め何もしないだろう。それは傲慢や慈悲などではなく戦わずとしてどれほど自分が相手よりも恐ろしく強大な存在か理解し本気の全力を出すか、そこから立ち去るかどちらかを待っておるのだ。
無論相手は相手より強大な存在である自分の恐ろしさは誰よりも相手自身がわかっておるだろう。
もし自分と一戦交えるなら相手自身は跡形もなく消されるだろうと。
自分の持つ全ては言葉では表せない程に強大だ