名前: 【白織 -遺織者-】“一綴”黒狼 白燠
【白織 -遺織者-】“一綴”黒狼 白燠(白長髪/黒装束/冷静/純白な腱で繋がるカンテラ/佩く黒長剣)
宗教組織【白織】: 生命の持つ最も綺麗な糸“腱”を崇拝する者
紡織階級“一綴”: 純白の腱を拵え纏う者/綴る者達で最も未熟
“綴”が高い程に: 数多を狩り拵た証拠∴巧緻で強靭な証明へと
“白織-遺織者”: 遺されたものを受継ぎ、調律。扱う者/墓守
自分の“白綴”: 籠手/自ら織り紡いだ世界に一つだけの傑作
攻撃力: 45
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 35
は武芸百般
籠手は武具兼保護具
』
カンテラ/投擲。絡めて
黒い長剣/断切り。熟し
遠近対応
-
劣勢。所詮は一綴
最中
「少し、お借りします。」
墓前に突き立てられた数多の遺綴/最高の武具達
遺綴{
大剣/断絶
槍/投擲
双剣/連裂
大弓/射抜
}
想いを馳せながら
熟せぬ筈の遺綴は籠手を介し
最高峰の三綴、その遺綴さえ完璧に
-
「この距離なら…
「この硬さなら…
「この相手なら…
ライセンス表記
こう…好み的な話だけど。
【必殺技】とかは何かしら理由が無い限りはさっさとぶっ放して欲しい。
滅茶苦茶に難しいとか、撃った後がヤバいからとか。そんな理由が無い限り“全力”で戦ってない感がある。
まあソレするとAIバトラーじゃ勝てないんだけど。
で、必殺技の温存に現実的な説得力を付けようとすると大抵【覚醒】や【抑制からの解放】とかになる。
言語化ムズい。