名前: 【影なき一刀】藤堂ユツキ
藤堂ユツキ 特徴:結われた黒い髪、黒い瞳、身長高め、女性
嘗ての自分は: 卓越した技量は故郷で最優の剣士と称された
ある日謎の現象で: 故郷は無に呑み込まれ生命が失われてしまう
生き延びたものの: 無の影響から逃れる事ができず自我が希薄
己が振るう刀は: 無を宿し何にも阻まれる事無く汎ゆるを断つ
現在では故郷を: 無から救い出す為の手段を探し各地を彷徨う
無の影響で雑念無くその比肩無き技量を発揮し戦闘で起こりうる可能性に聡く反応し対処する。
常時刀を鞘から抜かず以下の技を使用:
打法・地脈断ち
流法・円輪受け
歩法・浮舟渡り
抜刀・閃刃繚乱:秘奥。無を宿した刀を鞘から抜き、神速の一太刀を幾重にも放ち汎ゆるを断つ。
無の影響で普段はぼんやりしているが、戦闘では段違いの集中力となり全力を出し尽くす。
「おお」「すごい」「速いね」
小説風に結果を出力