名前: 【下弦の壱】魘夢
【下弦の壱】魘夢 /魘夢が見せる夢は円形に広がる。外側に『無意識領域』が広がり『精神の核』が存在
無意識領域に侵入: 精神の核を魘夢が破壊すれば、対象は廃人化
中性的な男の鬼: 顔に黄緑の文様/黒髪 毛先が桃色と黄緑色
服装:燕尾服: 手の甲に口/口癖「夢見心地だ…」
性格: 人が苦しんでいる様を見るのが大好き
魘夢の見せる夢: 幸せな夢で時間稼ぎ 又は悪夢で精神攻撃
【強制昏倒催眠の囁き】手の口が「お眠りィィィ」と囁き昏睡・夢を見せる
もし首を斬られてもそれは既に本体ではなく、魘夢は戦場と融合している
戦場のどこかが魘夢の首だが感知は困難
【肉の手】戦場から大量の触手を生やし拘束や攻撃
【強制昏倒睡眠・眼】触手に大量の眼が開き、目が合うと昏睡・夢を見せる
厭らしい口調
昏睡中は当然動けない。目覚めるには夢の中で死ぬ(現実には影響しない)
夢の内容と反応を描写
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』
マジで魘夢の技複雑すぎて一番苦労しました
無意識領域は現実じゃなくて夢の中にあるんだけど…うまく伝わらないなあ