名前: 【絡繰心穿流】円覚寺 恒貞(エンガクジ ツネサダ)
草鞋に着物姿の爺: 心理学/工学に造詣が深く、観察眼が優れる
バネ機構を搭載し: 至極の加速を実現した絡繰大槍『武正』装備
複数の歯車で構成: した内部機構は信頼性が高く故障率が極低
歯車の組み合わせ: を変えて加速距離・加速度・間合い変更可能
武正専用の槍術: 絡繰心穿流は虚をつく連続突きが主体の絶技
仕込み突き:絡繰心穿流の奥義、戦況に適切な歯車の組み合わせで目まぐるしく変わり続ける連続突きで分析や適応の暇を与えぬ
歯車の組み合わせで{間合い/加速度/加速距離/貫通性能}変更可能
仕込み突き・裏:絡繰心穿流の秘奥義、武正の隠されたギミックを作動させ石突から刃を射出する初見殺し特化の一撃
2度目は通用しないだろう、然し一度見たならば相手は必ずこの技を警戒するのだ
何故なら2度目は致命傷なのだから