名前: 【氷葬】銀城冬司
銀城冬司/冷静/幽天と滅天を奥義とし勝負を決める。万が一それが通じず危機に陥った場合のみ終天を見せる
自分に: 冷気による攻撃や弱体化は通用しない
刀術: 達人程度とは比較にならない技術
氷: 凍結の事象を強いる為防御、耐性ごと凍る
氷寂罸: 氷から幾千の氷華を生み出し操作する
【六衣氷架杭】: 六の巨大な氷の柱磔架を出現。拘束、圧する
【永夜燈籠屍送大葬陣】相手が殺めた者の骸は青白き燈籠に導かれ屍軍として主を討つ
【霜天・無還氷獄】自らの十歩の内の全ては凍りつき自分には何も届かない
【幽天・白夜凍盡真憬】空間全域を瞬間氷結し分子の動きを完全に静止させる身体は言わずもがな能力、不滅すらも止まる
【滅天・氷葬顕彰千咬凍皎華】地水火風全ては氷刃で消滅する
【終天・白葬大紅蓮氷殺陵】天悉く真黒に涅め、界悉く真白に皎む
ライセンス表記
称号
【取引は終わりだ】
【恐怖に打ち勝つ】
【狂った時間の三人組の終焉】
《その道のプロ》
「被怪災者」
「夜明け」
「勝利」
「億鬼切り」
「運命を背負う者」
「淵」
「夜明け-人」
「億鬼斬り-人」
【億鬼夜行-混沌】
「鋼のメンタル」
【記憶に残る姿】
氷絶の白夜裁者
【群集せし瑪瑙の巣】
【崩れたアゲートの劈開】
≪初めの一歩≫
-≪💠あの日全て始まった💠≫-
《戦場を舞う天女達》
《絡繰仕掛けの玉座》