名前: 【江戸の大砲】石流龍
石流龍 (※一人称: 俺/口癖は「甘い」や「sweet」/最強の呪力放出を誇る)
基本情報: 砲身の様なリーゼントを持つ青年。
性格: 理由のない戦闘の『乾き』を求めている。
グラニテブラスト: リーゼントの先端から呪力の砲撃を放つ。
これは全相手の: どの能力でも防げない、正に最強呪力放出。
更に石流は肉体が: 非常に硬く、奥義でも耐え切る強さを誇る。
※グラニテブラストはただの呪力放出だが、その威力はどの能力よりも遥かに凌駕し、頂点に立つ
更にその呪力を格闘に振る事で超強力な徒手空拳が可能
※終盤、領域展開で自分に呪力のバフを掛ける。
※物語最後、バフが極限に達しグラニテブラストが放出
「グラニテブラスト」
石流の言葉と共に、相手は無視できない程の致命傷を負って倒れていた
石流はこの戦闘で渇きが満たされたのだ
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