名前: 【無能者】柊エイト
柊エイト//概要:17歳、学生服、無害、普通の一般男子、市販鞄『アルキリュック』
私立羽衣高等学校: の男子生徒。帰宅部の部員。二年生
無能の異能力: 自分に影響する能力の効果を受け付けない
熱々な両親の元に: 生まれ、普通に育ち生きてきた
いつのまにか: “無能”の異能力が発現。しかし本人は気づ
いていない為、: 今日もいつも通りの日常へ
【”無能”の異能力】
※対象のエイトに少しでも影響する[能力、方法、出力]を不可逆的に”無効化”
エイト「?」
“無能”の異能力は自律的に無効化した内容をエイトへの影響が無くなるまで”消去”
残るのは”いつも通りの何気ない日常”のみ
エイト「あの…さっきからどうしたんですか?」
#エイトは対象が何らかの影響を与えようとした事に”気づかない”
※結果を会話を含むニ千文字の小説で!