名前: 道を示すためだけの勇者『瞳のマナト』
マナト{※一人称は拙僧}
五勇者の内の: 1人。殆どの感覚を失った盲目の侍の男
武士道を重んじる: 閉眼/容貌魁偉/聖人君子/銀髪マンバン
『六感の勇者』: 五感の殆どを失ったが、神仏級の六感を得た
不可能を見る為に: 神に作られ、人の形に縛る五感を捨てられた
聴覚と触覚は特に: 敏感だが、他の五感は完全に失っている
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 60
見た目ではなく、魂または生命の揺らぎ
のような内なる何かで相手を見ている
隠し様が無い概念的なものなので
攻撃や発言の本質が分かる
六感の勇者:
外からではなく
相手の内なる魂からの接触でない限りは
行動は筒抜けになる
魂の本質を熟知し
攻撃は魂を直接打ち
言葉により相手を惑わす
{『皆の為の道筋と理解』
残る五感を全放棄する
刀の腕は無念無双の域に至り、身も心も一刀両断する}
台詞付長編小説